段ボールに適当にしまいがちな書類の仕分け

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昨日は、引っ越しして半年経ったままで放っておいた段ボールがいくつかあったのですが、その1つの段ボールを片付けました。
入っていたものとしては、
  • 昔から今に至るまでの写真
  • 過去に好きだったデザインのフライヤー
  • 見にいったライブのチケットの半券
  • 仕事の契約書関係
  • 請求書などのレシート
  • 保険証券や投資関係の書類
  • 自身に関するID関係の書類
とカテゴライズした結果はこのような感じですが、
この内容物が1つの段ボールにミックスして入っている始末です。
仕分け手順としては、大きく2つに分けます。
  1. 各書類のカテゴライズ
  2. 要不要のカテゴリ
しかしながら、床の上でカテゴライズすればするほど部屋に散らばっていき結局どうすればいいのかわからなくなっていきます。
書類を手に取るたびそれぞれカテゴリーを決めたA4ファイルにしまいながら、仕分けして行く方法をとりました。
その他のいらないけど、保存しておきたい書類は脇に集めておき別途スキャンしたのちに処分します。
写真とかフライヤーなどどう判断して良いかわからないものは、
とりあえずA4ファイルにしまってしまう。
それぞれしまったA4ファイルは、無印良品の「ファイルボックス」に収納して完了です。
あとはファイルボックスをラックなどにしまって終了。
所要時間はトータルで大体3時間くらいかかりました。
コツとしてはいちいち眺めたり、いるかどうかの判断をしないことです。
いるかいらないかは、まずカテゴライズすることに集中したほうが良いです。
後でゆっくり判断した方が思考を整理する上でも効率的です。
残りは2箱です。
CDとDVD群なので、買取サービスを使えば割と楽かもしれません。
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