2010年2月14日(日)文楽公演:曾根崎心中行ってきました。
2010/03/05 01:02
もう先月の話なので、
書くまいか迷ったんですが、、
さらに文楽が好きになったので、書き残すことにしました。
今回行った文楽は、「曾根崎心中」
ストーリー自体に抑揚があって、分かりやすかった!
気楽に見れたなー。
そして、寝ずに集中して見れたw
毎回「眠眠打破」飲んで備えてるんですが。。w
20代の方にもお勧めですヨ
>>曾根崎心中のストーリーなど載ってます。
公演の始まる前に、
知り合いのカメラマンさんと一緒に、吉田文司さんの楽屋へ。
かれこれ、見に行くたびお邪魔している。。
楽屋では、かしら(頭の部分)の作り方やら、
動く構造を説明してもらったり、最後には人形持たしてもらったー!
重さは一体大体4キロほどらしいです。
そして最後に、
文楽に触れてみて思うのは、
「日本に来た外国人」
という感覚。
全く新しい初めてのものに接したという印象が強い。
それでいて、すこし懐かしい気にもなるから不思議。
一回でもいいから見に行くことをお勧めします!!!!
>>コチラに文楽の詳細載ってます。





