2010年2月14日(日)文楽公演:曾根崎心中行ってきました。

文楽楽屋

もう先月の話なので、
書くまいか迷ったんですが、、
さらに文楽が好きになったので、書き残すことにしました。

今回行った文楽は、「曾根崎心中」

ストーリー自体に抑揚があって、分かりやすかった!
気楽に見れたなー。

そして、寝ずに集中して見れたw
毎回「眠眠打破」飲んで備えてるんですが。。w

20代の方にもお勧めですヨ
>>曾根崎心中のストーリーなど載ってます。

公演の始まる前に、
知り合いのカメラマンさんと一緒に、吉田文司さんの楽屋へ。

かれこれ、見に行くたびお邪魔している。。

楽屋では、かしら(頭の部分)の作り方やら、
動く構造を説明してもらったり、最後には人形持たしてもらったー!

重さは一体大体4キロほどらしいです。

そして最後に、
文楽に触れてみて思うのは、

「日本に来た外国人」

という感覚。
全く新しい初めてのものに接したという印象が強い。

それでいて、すこし懐かしい気にもなるから不思議。

一回でもいいから見に行くことをお勧めします!!!!
>>コチラに文楽の詳細載ってます。

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